魚沼基幹病院 救命センター看護師
勝山聡子さん

春夏秋冬、一年中遊べる自然環境と、やりがいのある医療の現場を両立


魚沼基幹病院 救命センター 主任看護師 勝山聡子さん
2015年にIターン移住
神奈川→南魚沼


(プロフィール)
勝山聡子(かつやまさとこ)。神奈川県相模原市出身。大学卒業後、東京の病院に3年間勤務した後に、カナダに1年間在住。日本に戻り、横浜の大学病院への勤務やニュージーランドへの語学留学などを経験。大学時代からスノーボードに夢中になり、2015年冬には、長野の戸隠スキー場のレンタルショップに勤務。2015年4月、魚沼基幹病院の開院と共に南魚沼市に移住。

スノーボードができて看護師としてもやりがいのある場所に出会えました
看護師として大学病院の集中治療室などでキャリアを積みつつ、大好きなスノーボードを楽しむためにカナダや白馬、戸隠などで半年から1年間の短期移住もしてきた勝山さん。南魚沼に新しい病院ができるという情報も、通っていたスキー場の「リフト乗り場のおじさんから聞いた」のだそう。現在、魚沼基幹病院の救命センターで働く傍ら、冬はスノーボード、春はラフティングやカヤック、夏・秋は登山と、南魚沼を拠点に周辺の自然を満喫した日々を送っています。

ABOUT THE AUTHOR

Live from Minami-uonumaLMU編集部
東京から南魚沼市に移住したスタッフ3人で作っています。
東京時代は仕事ばかりで、昼も夜もわからぬ毎日を過ごしていましたが、南魚沼市に引っ越して生活が一変。
直売所で買った野菜で料理をし、温泉に通 い、休日は山に登ったり、スキーをしたり。
豊かな場所で暮らすだけで、心も生活も豊かになって、良い仕事ができるようになる……ような気がする今日この頃です
(移住12年めの素直な感想で す)。

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top